BitStarがリブランディングを実施!

こんにちは!BitStar(ビットスター)広報の本田です!

2020年4月26日、BitStarがリブランディングを実施し、コーポレート・サービスの名称・ロゴ・サイトを一新しました!新型コロナウイルスの影響で出社できない日が続き、リニューアルしたオフィス内の撮影が出来ず、更新のタイミングが遅くなってしまいました。。

BitStarは2014年に、YouTube広告により企業様のPRを支援するインフルエンサーマーケティング事業からスタートしました。その後、クリエイタープロダクション事業(旧E-DGE)、コンテンツ制作事業(BitStar Studio)、VR/VTuber事業(BitStar Akihabara Lab)など、多面的に新規事業を立ち上げてまいりました。

しかし、立ち上げ時期の違いなどが原因で、各事業のデザインもバラバラ。。。様々な事業を展開している会社だけれど、実際に何が主軸事業なのかが分かりにくい状態でした。
私も広報としてメディアキャラバンに行った際によく聞かれたのが、「BitStarとE-DGEはグループ会社ですか?」「E-DGEはBitStarの子会社ですか?」などなど。
そもそも「BitStar=E-DGE」が世の中に浸透していないのが実情でした。

さらに、「BitStar」をPRして、「E-DGE」もPRする、そもそも「BitStar=E-DGE」のPRが必要だったので、世の中に浸透させるためのコミュニケーションコストがかかっていました。

そんな中、コンテンツスタジオ「BitStar Studio」が立ち上がったり、所属クリエイターさんや従業員も増えていったりと、対外部のみならず、対内部に対しての統一感も必要となってきたことから、さらなる成長を目標にリブランディングを実施することとなりました。

▷▷▶︎新コーポレートロゴデザイン
新コーポレートロゴデザインには、クリエイターやコンテンツに光を照らし、インターネット発のスターや、スターコンテンツを創出していくような存在でありたいという想いが込められています。また、安心感や信頼感というBitStarの企業イメージから敢えて脱し、よりシンプルで、クリエイティブで、そしてチャレンジングなロゴへと生まれ変わりました。

▷▷▶︎クリエイタープロダクション「E-DGE」のロゴ変更
今までは、インフルエンサープロダクション「E-DGE」と伝えてきましたが、クリエイタープロダクション「BitStar」に変更。“BitStar=プロダクション”に生まれ変わりました。

そして他事業のロゴデザインもコーポレートロゴとの統一感を意識しました。一貫したブランドイメージを訴求することにより、ブランド認知を高める狙いです。

▷▷▶︎新ミッション・タグライン
従来のミッションをアップデートし、新たにタグラインを策定しました。

・新ミッション
「100年後に名前が残る産業・文化をつくる」

・新タグライン
「その輝きを、加速させる。」

▷▷▶︎新コーポレートサイト・サービスサイト
コーポレートサイト、サービスサイトも合わせてリニューアルしました。BitStarの世界観や各事業について、直感的で分かりやすいサイトになりました!

▼プロダクションサイト(https://bitstar.tokyo

▼コーポレートサイト(https://corp.bitstar.tokyo

オフィス内の装飾も変わり、今までとは全く違う雰囲気になりました。
エントランスは、とってもお洒落に生まれ変わっています!

ラウンジと廊下には、こちらも生まれ変わったバリューがいつでも見ることができるようになっています。

シールは各サービスロゴと、タグラインを用意。

廊下には、こんなに大きなBitStarロゴも!

 

新型コロナウイルスの影響で出社できない日が続いていますが、全社員が生まれ変わったオフィスに出社できる日が楽しみです!

リブランディングと同時にSNSアカウントも整理して、今まで以上にクリエイターの情報を発信していきますので是非フォローしていただけると嬉しいです!

▼BitStar公式Twitterアカウント
https://twitter.com/bitstar_tokyo

また、代表取締役社長CEO渡邉のnoteでもリブランディングの背景について説明しているので、こちらも読んでみてください!
▼BitStarは生まれ変わります。ミッション、タグライン、バリューを再定義し、コーポレート・サービスの名称・ロゴ・サイトも一新!
https://note.com/takuwatanabe/n/n6f4b141d61ac

新たなステージへと踏み出すBitStarに、ぜひご期待ください!